ロータリー買取専門 MR378

20年間の実績を築いて来たGARAGE-R MR378

私達はロータリーエンジンに魅了され20年間RX-7を専門的に取扱いし売買をしてきました、
20年間の売買にて培った実績とノウハウを持つ私達は
ロータリーエンジンを積むRX-7、RX-8には絶対的な自信がございます。
RX-7は特に一般車とは違いドレスUPやチューニング車も多いです!
さらにロータリーエンジンはレシプロエンジンとは扱いが全く違うので
専門的な知識と経験がないと正しい判断が出来ません。
残念ながら現在ロータリーエンジンを搭載している車輌は既に発売されておりませんので
私達はRX-7のエンスージアストとしてこの先もずっと継続させる為にも、あなたの車が必要です!
ロータリー車輌の相談は専門店のGARAGE-R MR378にお任せ下さい。

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MAZDA SAVANNA RX-3

1971年-1978年

MAZDAサバンナはマツダが1971年から1978年まで販売していたロータリーエンジン搭載車。 ファミリア・プレスト・ロータリーとカペラ・ロータリーの間に位置するモデルです。 72年9月にカペラの573cc×2の12Aユニットを搭載した高性能クーペ「GT」が登場しました。 そのGTは「日本グランプリ」で優勝車をし「RX-3」の市販バージョンに位置づけられる車です。 当時のサバンナのレースにおける活躍はめざましく、RX-3の市販バージョンの発売は多くのロータリーファンから切望されていたのです。 当時日本グランプリにて50連勝中だったスカイラインGT-R(ハコスカ)を破って、国内ツーリングカーレースの新たな覇者となった車です! 「ロータリーエンジンは物凄い!」という伝説が始まりました。 何と言ってもパッと見のインスピレーションで「カッコ良い」と思うのは私だけでしょうか!この面構えとボディーのデザイン いつまでも眺めていたいそんな名車です。所有している方!そのまま大事に維持して下さい。もし困難な場合は相談に乗ります!

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MAZDA RX-7 SA22C

1978年-1985年

第1世代 SA22C(FB3S)型 1978年3月には、サバンナの後継車として、サバンナRX-7が誕生。 「運転する楽しみの追求」をテーマに開発されたこのクルマは、フロントミッドシップならではの低くてシャープなフロント、 空気力学を重視した低く大胆なウェッジ型ボディ、そしてグラスハッチバックなどを採用、世界中から賞賛を得たRX-3。 「スタイルは見るだけでワクワクするし、洗練されて操縦性も”素晴らしい”の一語に尽きる!」と当時の世界ジャーナリストをも唸らせました! このサバンナRX-7は、とりわけ米国のモータースポーツで大活躍。ライバルの日産フェアレディ240Zやポルシェ911を相手に、 前人未踏のIMSA* 通算100勝という輝かしい成績を残すことになるんです。 IMSAシリーズは現在、Grand Amシリーズに受け継がれ、その2008年シリーズ、第1戦となる1月の”デイトナ24時間レース”においてRX-8が見事、 デイトナ通算22勝目となるクラス優勝を果たしマツダのモータースポーツスピリットは確実に継承されています。 また私自身も2代目の車がRX-7 SA22でした。何分スタイルがカッコよく当時はやはりポルシェルックのエアロを装着し仲間と走った事を思い出します。 本当に今は旧車としてイベントに出てくるしか見かけないですがもし所有していて手放す様な事が有れば一度ご相談ください!

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MAZDA RX-7 FC3S

1985年-1991年

初代誕生から7年。1985年10月にサバンナRX-7はモデルチェンジを行い、2代目(FC型)が登場。 「理想のスポーツカーとは、それを思う人の心の中にある。自由な感性を持つ大人のためのスポーツカーをつくろう」 と、 ポルシェを凌駕するクルマを目指しモノの充足だけでなく心の豊かさを求める当時の風潮から、スタイルや 走りに加え、 快適性も重視した大人のスポーツカーとなって世に出てきました!デザインは流麗かつダイナミックでありながら、車格感と品質感を向上。 エンジンは空冷インタークーラー付 ツインスクロールターボチャージャー搭載の13B型へと進化し 低速域から高速域にいたるまでの抜群の走行フィールと旋回時の回頭性と安全性にこだわった独立式のリアサスペンションは、 厳しいと定評のある西ドイツ の特許審査もクリア。「世界に誇りうるマツダの新しい足ができた」と評された名車です。 発売当時のFCに載せてもらった時の加速は本当に異次元でした、こんな車が有っていいのかと思うくらいぶったまげた印象を覚えています。 ただ年々台数は減る一方のなかで多少の不具合や腐食が有っても全然あきらめる事はございません、すでに20年も前の車になるので 旧車の領域に達しています、弊社は仕上げる事を前提に甦らせFC3Sエンスーの為にあなたのFCが必要です。

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MAZDA RX-7 FD3S

1991年-2002年

1991年10月、2度目のフルモデルチェンジによりFD3S型 RX-7が発表され、同年12月より販売開始。 このフルモデルチェンジを機に、1971年から20年続いた「サバンナ」の呼称がはずされ、当時の販売店系列「アンフィニ」の名を冠して 「アンフィニ・RX-7」として発売された。後に販売店のアンフィニ店がユーノス店と統合したことにより、車名が「マツダ・RX-7」となる。 開発コードはX105。マツダ販売網で扱われるようになってからは、車体先端のエンブレムが、マツダのロゴマークとなった。 1型~6型までありグレードはやや多め!後期型ではスピリットRが発売され今ではプレミア価格にて取引されております。またRE雨宮、Rマジック、藤田エンジニアリング、ナイトスポーツなどロータリー専門ショップにて施されたオリジナルチューン車輌は弊社ではかなりプラス評価させて頂いております。 ショップのデモカーやコンプリートカー、レース専用車輌、また不動車や事故車に関してもRX-7なら絶対的な自信が有る当社にお任せください!もしあなたの車がそれに値するなら!間違いなく貴方のために力になれると思いますので問合せフォームよりご相談ください!

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MAZDA RX-8

2003年-2012年

プラットフォームの型式名はRX-7に引き続くFE型だが、マツダのロータリースポーツ車の新規車種として設計・生産され、 2003年に発売が開始されたRX-8。搭載されるエンジンも型式こそ従来と変わらない13B型であるが、ポートやハウジングを含めほとんどを 新設計された自然吸気型13B-MSP型『RENESIS』を搭載し、プラットフォームはマツダ・FEプラットフォームが用いられた。 月間1,000台の販売を計画した。RX-7の後部座席は「ワンマイルシート」と揶揄されるような補助的なもので、 乗員の長距離移動には不向きであったが、RX-8ではアメリカなどの保険の関係により4ドアがフォード側の絶対条件であったため、 大人4人が乗れるかたちでの登場となった。 しかし、4ドアにすると車体が大きくなり重量も増し、ロータリースポーツの旨みである「軽快さ」が スポイルされてしまう。そこでマツダが開発したのが、前後ドアが観音開きになる「フリースタイルドア」である。
この独特なスタイルに魅了された方も多いと思います。またチューニングパーツも豊富でドレスUPやチューニングなど全国に様々なショップが健在すます、 需要はまだまだこれからの車なのでもし売却を考える場合は今すぐに査定フォームよりご相談ください!

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